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「パリって」と改めて感じたリスト5

今日のパリ9月26日

ブルーはいつ見ても綺麗な色ですね。


こんにちは
なぜかアイルランドにおります。
なんだか「横浜と埼玉を足して2で割ったような」雰囲気の街です。
きっと用事がないとわざわざ来ないでしょう。

同じEU圏内でありパリからたった飛行機で2時間の距離ですが、
もちろんパリとは全く異なる場所。
パリと比較して、「パリって」と改めて感じる点をいくつか。

①国籍のバリエーションが多い
パリは本当に多国籍だと、改めて感じました。


②おしゃれ人口が非常に多い
パリと比べてはいけませんね。
パリ人は根本的にエレガントを求める姿勢とセンスが違います。
さらに、パリ人は綺麗に見せ方を知っているので、
姿勢がいい人が多いと言うのも改めて感じました。


③カフェ文化
道端に出ている席にしれっと座って、
通りかかった店員さんにコーヒーを頼んで、
しれっと出て行くと言ったカフェ生活が板についてきていると、
違う国に来れば気軽に入れるカフェが恋しくなるもです。
パリのカッフェ文化を改めて感じました。
※いわゆるアメリカンコーヒーを頼んだら、白湯まがいのコーヒーが出て来ました。パリのカッフェ万歳

※こちらでワインを飲んでいる人を見かけることはほぼなし。パリのカッフェ並みの件数でパブがあり、ビールを飲んでおります。ただし公共の場でアルコールを飲むと500€程度の罰金だそうです!


④殺気立っている
世界1の観光都市パリ。
それ故に観光客を狙ったスリが多いのは周知の事実。
変わってこちらはだいぶ平和な時間が流れ殺気立っておりません。
パリの緊張感を改めて感じました。


⑤肌が汚い
言葉がキツくてすみません。
お手入れしっかりの日本人から比べればパリジェンヌのお肌は
お世辞にも綺麗とは言えません。
しかしこちら女子はパリよりさらにお肌のコンディションが悪いようです。
原因は食べ物?水?何でしょうか?
短期滞在では原因究明できませんが、
気になります。日本人がどれだけお手入れしっかりで
美肌だと改めて感じました。

ゆっくり旅に集中すればいいものの、
ブログ書きとしてはどうしても観察眼が働いてしまっております。
それでは、またパリブログに戻ります。
みなさん、また明日!
À demain
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